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ネコ

ネコ用アルミホイル、爆誕

1: 風吹けば名無し 2020/09/27(日) 01:21:13.31 ID:xuSsdgIl0

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ええんか…


2: 風吹けば名無し 2020/09/27(日) 01:21:26.86 ID:xuSsdgIl0

no title


131: 風吹けば名無し 2020/09/27(日) 01:34:47.14 ID:MdkTjYuGa

>>2
かわヨ



引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1601137273/続きを読む

麻薬運び屋のネコ、刑務所で捕獲されるも「脱獄」 スリランカ

1: ブギー ★ 2020/08/04(火) 00:50:52.75 ID:BICD5PYE9

【8月3日 AFP】スリランカの刑務所で、薬物と携帯電話用のSIMカードをひそかに持ち込もうとして捕獲されたネコが「脱獄」した。同国メディアが3日、報じた。

 警察当局によると、このネコは1日、厳重な警備が敷かれるウェリカダ刑務所(Welikada Prison)で、同所の諜報担当者によって正体を見破られた。

 この担当者によると、ネコの首にはヘロイン約2グラム、SIMカード2枚、メモリーチップ1枚入りの小さなポリ袋が結び付けられていたという。

 だが現地紙アルナ(Aruna)によると、このネコは2日、「拘束」下に置かれていた監房から脱走。

 この件について矯正当局からのコメントはまだ得られていない。

 ウェリカダ刑務所ではここ数週間、薬物を入れた包み、携帯電話、携帯電話の充電器が塀越しに投げ込まれる事例の増加が報告されていた。

 スリランカは、麻薬対策担当する刑事らが押収した薬物の密売に関与した例もあるなど、重大化した薬物問題への対応に追われている。

https://www.afpbb.com/articles/-/3297252?act=all



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1596469852/続きを読む

シルクロードで8世紀頃のネコの遺骨を発見!遺骨の調査からとても可愛がられていたネコの可能性

1: しじみ ★ 2020/07/16(木) 06:57:19.07 ID:A9wng6vb9

中央アジアのカザフスタン南部にある「Dhzankent遺跡」にて、8世紀頃のネコの遺骨が発見されました。

発見したマルティン・ルター大学ハレ・ヴィッテンベルク(独)によると、「骨は保存状態が良く、複数箇所の骨折を治癒した跡が見られた」とのことです。

また骨を調べてみると、ネコは非常に高タンパクな栄養に富んだ食事を摂っていました。

このことから、ネコは丁重な看護や世話を受けており、中央アジアにおけるネコの飼育が予想よりずっと以前に始まっていたことが示唆されています。
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■シルクロードで飼育された初のネコ?

見つかったネコの骨は、頭蓋骨と上半身の一部、脚の骨が4本と椎骨が4つです。
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3DスキャンとX線分析の結果、骨には複数箇所の骨折痕跡が見られましたが、すべて治癒していました。分子レベルの解析では、ネコの食生活も明らかになっており、同じ遺跡から発見された犬や他のネコの骨に比べて、高タンパクな食事を摂っていたようです。

また、一般的なネコは死期が近づくにつれて歯が抜け落ちていきますが、このネコには歯もしっかり残されていました。栄養状態が優れていた証拠です。

こうした点から、ネコは怪我をした後、何者かに引き取られ、丁寧に看護されたことが伺えます。

研究主任のアシュレイ・ハルダ博士は「ネコの骨が見つかった場所はシルクロードに当たり、そこを通った遊牧民に引き取られた可能性が高い」と話します。

最も有力なのは、「オグズ族(Oghuz)」と呼ばれる遊牧民です。彼らは同時代のカザフスタンに暮らし、10世紀頃になると南下していきました。

一方で、オグズ族は、家畜として有用な動物以外は飼育しなかったことで有名です。犬は家畜を見張ることができるので飼われていましたが、ネコは家畜としては役に立ちません。

それにもかかわらず、ネコを大切に世話したのは不思議なことです。怪我をしたネコを放っておけなかったのかもしれません。

人とネコの共生の歴史は古く、4000年以上前のエジプトやトルコ付近で始まったと言われます。

しかし今回は、シルクロードで飼育された個体として初めて発見されたネコであり、中央アジアでのネコの飼育が普及する最初期の出来事だったかもしれません。

研究の詳細は、7月9日付けで「Scientific Reports」に掲載されました。

The earliest domestic cat on the Silk Road
https://www.nature.com/articles/s41598-020-67798-6

https://nazology.net/archives/64552



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594850239/続きを読む

外へ出たネコはどこへ行く? 6カ国900匹超の飼いネコをGPSで追跡調査

1: あずささん ★ 2020/03/18(水) 07:22:26.10 ID:pn8oZePh9

6カ国900匹超の飼いネコをGPSで追跡、野生動物を襲うことや事故への懸念も

「キャット・トラッカー」という大規模な国際プロジェクトの目的はシンプルだった。ペットのネコが、家の外でどこに行っているのかを調べることだ。

研究者たちは過去にも、自らの足で追跡するか(ご苦労さま!)、ネコの首輪に無線送信機を付けるかして、この難問に挑んできた。しかし、キャット・トラッカーはその規模において際立っていた。6カ国で900匹を超えるネコにGPS装置を1週間装着させ、彼らがどこへ行き、どのくらい広い範囲を動き回っているかを調査したのだ。(参考記事:「「キャット・トラッカー」が始動」)

調査開始から6年が経ち、ついに結果が2020年3月11日付けで学術誌「Animal Conservation」に発表された。そこで明らかになったのは、ほとんどのネコにとっては自宅の近くが一番らしい、ということだ。

「ネコがあまりにも狭い範囲でしか動いていなかったことに驚きました」と話すのは、論文の筆頭著者で米ノースカロライナ自然科学博物館のローランド・ケイズ氏だ。「大半のネコが、全ての時間を自宅の庭から100メートル以内で過ごしていました」

ほとんどのネコが自然の中に足を延ばしていないとわかったのは良いことだ。それでも今回の調査では、飼いネコが生態系に混乱をもたらし、自分たちの身も危険にさらす可能性があることが判明した。

米スミソニアン保全生物学研究所のネコ専門家で、フロリダキーズ諸島で絶滅が危惧されている小型哺乳類に野良ネコが及ぼす影響を調査したマイケル・コーブ氏は、今回の調査を「大変な功績です」と称賛した。「これほど多くのイエネコに対して、個体ごとに空間生態学的な調査をした研究は他にないと思います。それどころか、どの家畜化された動物種でも、こんな研究は見当たりません」

基本は「なまけ者」

米ノースカロライナ州ダーラム市にすむ長毛で青い目をした1歳のネコ、カットニス・エバディーンは、調査に参加したネコの中では典型的だった。彼女は他の多くのネコと同様、ほとんどの時間を家と、家の裏にある林の中で過ごした。とはいえ、両隣にあるアパート群を何度も訪れたり、家の前にある2車線道路を3回渡ったりもしていた。140メートルほど離れた駐車場まで歩いて行ったことも1度あった。首輪に付けられたGPS装置が3分ごとに記録した位置情報から、彼女の行動範囲がおよそ1.6ヘクタールであることがわかった。

実のところ、カットニスの行動範囲は、ほとんどのネコよりも少し広い。半数以上のネコは、およそ1ヘクタール以内の行動範囲にとどまっていた。 (以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/NATIONAL GEOGRAPHIC
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/20/031700176/



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1584483746/続きを読む

野良猫200万匹の駆除、オーストラリアが目指す理由

1: しじみ ★ 2019/04/29(月) 19:14:20.10 ID:CAP_USER

(CNN) オーストラリア政府が2020年までに野良猫200万匹を駆除する計画を打ち出している。同国の野良猫は、全土で推定200~600万匹。北東部のクイーンズランド州では、1匹当たり10ドル(約800円)の報奨金を支払って野良猫の駆除を奨励している自治体もあり、動物愛護団体の反発を招いている。

問題はオーストラリアにとどまらず、隣国ニュージーランドでも、環境保護を訴える著名活動家が野良猫の管理や駆除を提言した。

オーストラリアに猫を初めて持ち込んだのは、17世紀の欧州からの入植者だったと思われる。以来、猫の数は激増し全土に広がっている。

飼い主のいない野良猫は野生生物を餌にして生き延びる。絶滅危惧種に詳しいグレゴリー・アンドルーズ氏が地元紙シドニー・モーニング・ヘラルドに語ったところによると、野良猫が一因となって、これまでに哺乳類20種が絶滅に追い込まれ、野良猫はオーストラリアの固有種を脅かす最大の脅威になっているという。

同国にとってこの意味は重大だ。オーストラリア大陸にしか生息しない固有種は、哺乳類の推定80%、鳥類の45%を占める。

しかしそうした固有種は野良猫にとって格好の獲物になる。同国環境エネルギー省は、科学的な根拠のある数字として、猫の獲物になる固有種の野鳥は全土で1日当たり100万羽以上、爬虫(はちゅう)類は170万匹以上と推計する。

哺乳類も、絶滅の恐れがある種に分類されたフサオネズミや、ネズミのような姿をしたキンコミミバンディクートなどの固有種が、猫によって脅かされている。

「猫が憎いから駆除するわけではない」「われわれが愛する動物、この国を特徴づける動物を救うための選択をしなければならない」とアンドルーズ氏は強調する。

オーストラリア政府が野良猫の駆除に乗り出す計画を発表したのは2015年。最前線で駆除に当たる地域などに500万ドルを拠出すると約束した。

しかしこの計画には環境保護活動家などからも反対の声が上がった。ディーキン大学の環境保護エコロジスト、ティム・ドーティ氏は、駆除の根拠とされている数字は科学的根拠に乏しいと主張、「2015年に目標を打ち出した時点で、オーストラリア全土に野良猫が何匹いるのかさえ分かっていなかった」と指摘する。

猫を駆除しただけで鳥類や哺乳類が救われるとも限らない。確かに野良猫は大きな問題だが、都市化や森林伐採、鉱山開発による生息地の減少といった政治的にデリケートな問題もあるとドーティ氏は指摘、「猫がそうした問題からある程度目をそらす目的で利用されている可能性もある」との見方を示している。

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https://www.cnn.co.jp/fringe/35136451-2.html



引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1556532860/続きを読む

【動物】猫は自分の名前が呼ばれていることを認識 最新研究で証明

1: しじみ ★ 2019/04/05(金) 05:39:47.52 ID:CAP_USER

・上智大学の研究により、猫が自分の名前を認識していることが分かった
・自分の名前を呼ばれた猫が反応することから、言葉が区別できていると判明
・研究者によると、人にかまってもらいたいときだけ反応するという

 ネコは名前を呼んでも反応せず、そっけないイメージがあるが、自分の名前が呼ばれていることはきちんと認識していることが上智大の斎藤慈子(あつこ)准教授(比較認知科学)らの研究で分かった。

 英科学誌電子版に4日、論文が掲載された。

 家庭や猫カフェで飼われているネコ78匹を対象に、自分の名前と文字数が同じで抑揚が近い4つの言葉を呼びかけた後、名前を呼ぶ実験を行った。

 自分にとって意味のない言葉には最初を除いてあまり反応しなかったが、自分の名前には耳や尾を動かしたり、鳴き声を出したりすることから、他の言葉と区別できていると分かった。

 イヌは人間の言葉をかなり理解できるが、ネコについてはよく分かっていなかった。斎藤氏によると、イヌは人間と一緒に仕事ができるように個体の選別と繁殖が繰り返されてきたのに対し、ネコは共存しつつも積極的な選別が行われなかったため、人にかまってもらいたいときだけコミュニケーションをするようだ。

 斎藤氏は「ネコが名前に反応しないからといって、知能が低いわけではないことが分かった。人間の相手をするかどうかはネコ次第」と話す。

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産経新聞
https://www.sankei.com/life/news/190404/lif1904040036-n1.html



引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1554410387/続きを読む

ネコはなぜ前足で「ふみふみ」するのか

1: しじみ ★ 2018/11/29(木) 02:14:56.85 ID:CAP_USER

ネコを飼ったことがある人ならご存知のあのナゾの行動。前足を左右交互に押し出しながらマッサージするかのような「ふみふみ」、もしくは「もみもみ」は、一体なんなのだろうか?

■こねこねせずにはいられない

英語で 「kneading(こねこね)」、または「kneading dough(生地をこねる)」「making biscuits(ビスケット生地をつくる)」などと言われるあの可愛らしいしぐさは、やわらかいふとんや枕・ブランケット・クッション・ぬいぐるみ・同居中のペット・時にはふくよかな飼い主にさえ施される。

筆者の経験では、ふみふみしているネコはゴロゴロと嬉しそうに喉を鳴らしている場合が多い。そして腹などをふみふみされた場合、気合いが入りすぎるのか、爪を立てられてけっこう痛い。
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■お母さんの記憶
Watch These Playful Bengal Kittens Grow Up | Too Cute! https://youtu.be/3jU1Eo6AdEk



そんなふみふみ行動の由来には諸説があるものの、Live Scienceによれば最有力説は子ネコ時代にさかのぼる。

ネコは生まれてすぐに母ネコの乳を飲む。その際、母乳の出をよくするために赤ちゃんネコが本能的に乳房のまわりをふみふみする。自分の生存率を高める行動であることは確かで、おそらくDNAにインプットされているのだろう。

この行動が大人になっても持続し、ふみふみ行動をとるネコもいる。そのような場合、ふみふみ行動が母ネコの暖かさや母乳の甘さを想起させ、嬉しい感情を呼び起こすことが多いそうだ。どおりでゴロゴロと喉を鳴らすわけだ。

なかにはふみふみしながらチュッチュッと授乳するようなしぐさを見せるネコもいるという、、、もはや悶絶する可愛らしさである。
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■ワイルドな記憶
子ネコ時代よりさらにさかのぼって、ネコがヒトに飼いならされる以前の野生の生態にヒントを得る説も。野生のネコは、かつてジャングルや草原で草木を踏みならして寝床を作る習性があったという。それが今に至り、居場所に落ち着くために取る行動になったと考えられるそうだ。

ちなみに、ライオンやトラなどの野生のネコ科の動物たちもふみふみ行動を見せるという。
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■なわばり意識?

過去の記憶とはまったく関係なく、未来のなわばり拡大のためにふみふみすると考える学者もいる。いわく、ネコの手にはニオイ線があり、ふみふみすることで自分の匂いをこすりつけてマーキングしているというのだ。

これが本当なら、ふみふみされた飼い主の腹は飼い猫のなわばりの一部だということになる。

可愛いながらにもしたたかに、スマートに生きるネコたちに感服!
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https://www.discoverychannel.jp/0000042056/



引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1543425296/
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