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ヘビ

虹色にきらめく光沢を放つ新種ヘビ、ベトナムで発見 ヘビの進化について重要な知見が得られる可能性も

1: すらいむ ★ 2020/12/10(木) 17:22:27.88 ID:CAP_USER

虹色の光沢を放つ新種ヘビ、ベトナムで発見 きらめく鱗が特徴

「アカリヌス・ズゴルム」と命名された虹色の光沢を放つ新種のヘビ/American Society of Ichthyologists and Herpetologists/Smithsonian
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 (CNN)米スミソニアン博物館とベトナム科学技術アカデミーの研究者はこのほど、虹色の光沢を放つ新種のヘビを発見したと専門誌に発表した。

 新種のヘビは2019年、ベトナムの山岳地帯で生物多様性の調査に当たっていた両国の研究者によって発見された。

 体色は暗く、虹色の光沢を放ち、うろこは光の加減で青や緑に変化する。
 小さなうろこには隆起があり、奇妙な模様がついている。
 経験豊富な研究チームも種名の見当がつかず、まもなく新種であることに気付いた。

 研究チームの一員で、スミソニアン国立自然史博物館のフェローを務めるアリエ・ミラー氏は「すごく興奮した」「あまりに変わった外見なので、すぐには正体がわからなかった」と振り返る。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

CNN.co.jp 2020年12月10日 13時50分
https://news.livedoor.com/article/detail/19357878/



引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1607588547/続きを読む

ヘビも友達をつくる「動物の友情」に新研究 一緒に過ごす仲間に明確な好み

1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/06/15(月) 06:42:59.06 ID:6seOZgD49

ヘビも友達をつくる、「動物の友情」に新研究
一緒に過ごす仲間に明確な好み

2020.06.14

 ヘビに対して、冷たい、孤独といったイメージをもつ人は多いかもしれない。だが、その考えは誤りのようだ。少なくとも、ガーターヘビに関しては。

 ガーターヘビは、カナダの平野部からコスタリカの森林地帯にかけて生息する、毒をもたないヘビ。今回新たな研究で、このヘビが一緒に過ごす仲間には明確な好みがあることが判明した。つまり、彼らには「友達」がいるのだ。

「あらゆる動物は、他者と交流する必要があります。もちろんヘビも」と、カナダ、ウィルフリッド・ローリエ大学の行動生態学を専攻するモーガン・スキナー氏は話す。今回の研究リーダーを務めた同氏は、トウブガーターヘビ(Thamnophis sirtalis sirtalis)の性格と社交性を評価するため、新しい実験を考案した。

 その結果、「ヘビも人間のように社会的接触を求め、親しくする相手について選り好みする」ことを明らかにし、2020年4月に学術誌「Behavioral Ecology and Sociobiology」に発表した。



「動物は友をつくる」が一般的に

 ヘビが親しい友達をつくると聞くと、意外に感じる人がいるかもしれない。だが、こうした関係は、フラミンゴからコウモリやゾウまで、動物界全体で見られることがわかってきている。例えば、ナミチスイコウモリに関する最近の研究では、コウモリも人間のように条件付きの友好関係を築くことが示された。(参考記事:「フラミンゴも長年の親友をつくる、生き残り戦略か」)

 30年ほど前に比べると今は、動物の友好関係を発見しやすくなっている。社会がこの概念を受け入れるようになり、データを収集・分析するためのツールがはるかに進歩したからだ。「この数十年で飛躍的な進歩を遂げたのです」と論文の共著者でスキナー氏の指導教官でもある、比較心理学者ノーム・ミラー氏は話す。

 実際、動物の社交性に関する研究が多く行われるようになり、人間以外の動物にも「友達」という言葉を使うことが、今では一般的になった。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/20/051600298/‬



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1592170979/続きを読む

【微閲覧注意】「三つ目」のニシキヘビ発見、オーストラリア北部の路上で

1: しじみ ★ 2019/05/05(日) 22:13:29.16 ID:CAP_USER

【5月5日 AFP】
オーストラリアで、レンジャー隊員らが路上で発見した目が3つあるニシキヘビの写真が公開され、奇妙な野生動物には慣れっこのオーストラリアの人々の間でも話題となっている。

 三つ目のニシキヘビが見つかったのは、豪北部のハンプティードゥー(Humpty Doo)。今年3月、ハイウエーを這っているところをレンジャー隊員らが発見。「モンティ・パイソン(Monty Python)」と名付けられた。

 北部特別地域公園・野生生物局(Northern Territory Parks and Wildlife Commission)のフェイスブック(Facebook)投稿によると、X線検査の結果、「モンティ・パイソン」の3つの目は全て正常に機能していることが分かった。第3の目は、卵の段階で自然に形成されたものとみられるが、爬虫(はちゅう)類ではこうした奇形は珍しくないという。

 野生生物当局者は3日付の豪紙ノーザン・テリトリー・ニュース(Northern Territory News)で、カーペットニシキヘビは生後3か月ほどで全長40センチだったが、飼育下に置かれてから約1か月後に死んでしまったと説明。レンジャーのレイ・チャット(Ray Chatto)氏は同紙に、「奇形を抱えながら野生環境下であれだけ生き延びられたのは異例のことだ。あのヘビは、死ぬ直前まで力を振り絞って餌を食べようとしていた」と話した。(c)AFP

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https://www.afpbb.com/articles/-/3223656



引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1557062009/続きを読む
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