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北海道

北海道の地下から「硫酸で呼吸する新種」の細菌が発見される 日本の陸域では初

1: すらいむ ★ 2021/02/20(土) 17:20:47.49 ID:CAP_USER

北海道の地下から「硫酸で呼吸する新種」の細菌が発見される! 日本の陸域では初めて

 地球の地下には、まだ人類の知らないさまざまな微生物が潜んでいます。

 今回、北海道幌延(ほろのべ)町の深部地下の水から、なんと硫酸で呼吸する新種の細菌が発見されました。

 この研究は微生物新種記載の上で最も権威ある科学雑誌「International Journal of Systematic and Evolutionary Microbiology」にて、2月16日に発表されています。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ナゾロジー 2021.02.20
https://nazology.net/archives/83415



引用元; http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1613809247/続きを読む

幻の魚イトウ、少なくとも7河川に生息か 北大、水からDNA検出推計二千匹

1: すらいむ ★ 2020/11/06(金) 16:52:15.15 ID:CAP_USER

幻の魚イトウ、7河川に生息か 北大、水からDNA検出

 北海道のみに生息し「幻の魚」と呼ばれる大型魚イトウが少なくとも道内の7河川に生息している可能性が高いことが分かった。
 川の水からイトウのDNAを検出した。
 うち2河川は、過去に捕獲などの記録がなく、生息が初めて明らかになった。
 北海道大大学院農学研究院の荒木仁志教授(47)らの研究グループが6日に発表した。

 荒木教授らは2015~18年、道内の120河川から採取した水にイトウから剥がれ落ちた表皮やふんなどから出たDNAが含まれていないか、環境DNA分析と呼ばれる手法で調査した。

 DNAは道内6地域で検出され、成魚2千匹相当が生息していると推計されている。

共同通信 2020年11月6日 15時50分
https://news.livedoor.com/article/detail/19179368/



引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1604649135/続きを読む

キノコが輪になって生える「フェアリーリング(妖精の輪)」北海道紋別市の園児が発見

1: ブギー ★ 2020/09/02(水) 06:14:01.04 ID:28UI6n1A9

 【紋別】キノコが輪になって生える「フェアリーリング(妖精の輪)」と呼ばれる現象を、市潮見町5の長南一真ちゃん(5)が大山町4の紋別墓園横の木立で見つけた。

 50個ほどのテングタケとみられるキノコが直径約3・5メートルの円を、トドマツの木の下につくっている。テングタケは毒を持つ。

 一真ちゃんは8月25日、幼稚園から帰る途中、母の摩依さん(37)が運転する車の助手席の窓から、数多くのキノコが生えているのを発見。近づいてみると、輪になっていたという。

画像はソース元にて
https://www.hokkaido-np.co.jp/sp/article/456065?rct=n_topic



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1598994841/続きを読む

【宇宙開発】ホリエモンロケット「MOMO5号機」 エンジン緊急停止で海に落下、宇宙に到達せず

1: しじみ ★ 2020/06/14(日) 07:25:50.01 ID:CAP_USER

北海道大樹町のベンチャー企業が開発した新たなロケットが14日朝に打ち上げられましたが、エンジンが緊急停止し、ロケットは宇宙空間に到達しませんでした。

大樹町のベンチャー企業「インターステラテクノロジズ」は、新たなロケット「MOMO5号機」を14日午前5時15分に町内の発射場から打ち上げました。

会社によりますと、ロケットは打ち上げからおよそ1分後にエンジンが緊急停止し、海上に落下したということです。

初期の解析では到達した高度はおよそ11キロで、宇宙空間には到達できなかったとしています。

映像からもロケットは上昇の途中に姿勢が傾いたあと、海に向かって落下していく様子が確認できました。

「MOMO5号機」は全長10メートル、直径50センチで、去年7月に打ち上げた4号機と同じ大きさです。

5号機をめぐってはことし1月、通信系統のトラブルのため打ち上げが延期されていて、会社では部品の交換など機体を改修したうえで今回の打ち上げに臨んでいました。

このロケットの打ち上げは今回で5回目で、去年5月に打ち上げた3号機は高度100キロの宇宙空間に達しましたが、それ以外は目標の高度に到達していませんでした。

会社はこのあと記者会見を開いて今回の打ち上げの状況について説明することにしています。

no title


■(5:15打上げ予定)「えんとつ町のプペル MOMO5号機」打上げ(現地中継)IST Sounding Rocket MOMO F5 Launch
https://youtu.be/0eMeSGx-m1M?t=3712



NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200614/k10012469911000.html



引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1592087150/続きを読む

北海道十勝岳で火口付近が明るく見える現象 20年ぶりに観測

1: 靄々 ★ 2020/06/08(月) 00:38:39.09 ID:ReBb5ijJ9

火山 十勝岳で火口付近が明るく見える現象 20年ぶりに観測

 上川管内の火山 十勝岳で、6月7日(日)20時20分頃から、監視カメラで火口付近が明るく見える現象を観測したと札幌管区気象台が発表しました。

 気象台によると、火口周辺に影響を及ぼす噴火の兆候は見られないものの、火山ガスの濃度が高い可能性があるため火口周辺に近づかないよう呼びかけています。

 5段階の噴火警戒レベルは「レベル1、活火山であることに留意」が継続しています。

火口付近で明るく見える現象は2000年6月以来の観測
 気象台によると、この現象は高温のガス噴出や硫黄の燃焼等によるものと考えられるとのことです。十勝岳の62-2火口でこの現象が観測されたのは、2000年6月以来で約20年ぶりです。

※全文はソースからご覧ください

気象庁提供 ウェザーニュース加工
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https://news.yahoo.co.jp/articles/d3f8f5e3b78f01413ff3b6f18f61c46b1ea4cb77
6/8(月) 0:35配信 ウェザーニュース



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1591544319/続きを読む

北海道サロマ湖沖に流氷渦「条件そろい非常に見事」

1: 首都圏の虎 ★ 2020/03/18(水) 21:32:30.39 ID:4Wr5T2jQ9

オホーツク管内のサロマ湖沖約10キロの海上で18日、直径15キロを超える巨大な流氷の渦を上空から確認した。

 北大低温科学研究所(札幌)で30年以上、流氷を研究している大島慶一郎教授(59)によると、海にもともと存在する渦が、流氷によって可視化された現象で、「流氷渦(うず)」と呼ばれる。

https://static.hokkaido-np.co.jp/image/article/650x366/403/9699431582c79023fd73ec7047b1f241.jpg

03/18 20:36 更新
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/403699/


9020B9F6-C885-4FA3-B397-9A03D314F8A2

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1584534750/続きを読む

【ロケット】インターステラテクノロジズと室蘭工業大学、ロケットのターボポンプを共同研究

1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/08/21(水) 19:23:50.73 ID:CAP_USER

2019年08月21日 19時10分更新
文● 高橋佑司

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 インターステラテクノロジズは8月21日、室蘭工業大学とロケット開発事業の共同研究に関する契約を締結すると発表した。

 同社では、超小型衛星を従来よりも低コストかつ高頻度で打ち上げ可能な宇宙輸送事業の実現を目指し、観測ロケット「MOMO」や衛星軌道投入ロケット「ZERO」を開発している。

 本共同研究では、超小型ロケットの事業化に不可欠な低コストターボポンプについて共同研究するとともに、これらを通じた人材育成を目指すという。今後は、今回の共同研究も踏まえたロケット開発の成果の創出や、研究者の人材交流に取り組んでいくとのこと。

■関連サイト
インターステラテクノロジズ
室蘭工業大学

https://ascii.jp/elem/000/001/920/1920481/



引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1566383030/続きを読む
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