サイエンスニュースまとめは、 生まれたばかりのブログです。 応援して下さいね☆ お友達にもここを教えてあげて下さいね。

※取り上げて欲しいニュースやテーマを募集しています!コメント欄に書き込んで下さいね!!!

太陽

太陽光で新型コロナウイルス不活性化、米政府が詳細公表

1: 富豪立て子 ★ 2020/05/01(金) 02:12:48.21 ID:IusGTcON9

 米国土安全保障省は28日、AFPに対し、新型コロナウイルスが太陽光によって急速に不活性化するとした研究結果をめぐる詳細の一部を公表した。実験では自然の太陽光を正確に再現したとしている。(写真は資料写真)
 米ホワイトハウスが先週発表した研究結果の概要には大きな期待が寄せられた一方、一部の専門家からは、より包括的な報告が公表されるまで慎重になるべきだとの声も上がっていた。

 国土安全保障省のウィリアム・ブライアン氏は先週の記者会見で、無孔質の表面にあるウイルスの量は、温度21~24度および湿度80%で太陽光があると、わずか2分で半減すると説明。空気中に漂うウイルスの量についても、通常の室温・湿度20%の環境に太陽光が当たると、わずか1分半で半減すると述べた。
 この発表は、専門家らを驚かせた。米コロンビア大学メディカルセンターの放射線研究センターで所長を務めるデービッド・ブレナー氏がAFPに語ったところによると、太陽光に含まれる紫外線の多くは紫外線A波(UVA)に分類され、UVAは日焼けや肌の老化の原因となるが、ウイルスに有害であるとは一般的に証明されていない。

 一方で紫外線の一つであるC波(UVC)は、動物細胞やウイルスの遺伝物質を傷つける性質が特に強く、殺菌ライトにも広く使用されている。しかし、大気に吸収されるため、地上に到達する太陽光内には存在しない。
 今回の研究の指揮を執った国土安全保障省の科学者ロイド・ハフ氏は、研究で使用した紫外線ライトの種類について「自然の太陽光に近いものに設定した」と説明。具体的には、北緯40度や大西洋中央部などの中緯度地域において、立夏の正午ごろに海抜ゼロ地点でみられる太陽光を想定したという。

 また国土安全保障省の報道官によると、ステンレス鋼の表面上に付着した疑似唾液の飛沫(ひまつ)でも実験が行われた。研究論文は間もなく査読され、科学雑誌に掲載されるという。

https://www.jiji.com/jc/article?k=20200430040019a&g=afp



引用元: http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1588266768/続きを読む

聖徳太子はオーロラを見ていた!?『日本書紀』の“天文現象”記述はオーロラか

1: チミル ★ 2020/03/16(月) 04:11:37.89 ID:aXbhuaPO9

キジが尾羽を広げたような扇形の赤いオーロラを聖徳太子が見たかも―。国立極地研究所、国文学研究資料館などのチームが15日までに、飛鳥時代に現れたオーロラを歴史書「日本書紀」が記録していたとする分析を発表した。日本で最も古い天文現象の記述として知られるが、彗星との解釈もあって決着がついていなかったという。

片岡龍峰・極地研准教授(宇宙空間物理学)は「巨大で明るい扇形オーロラは真夜中前に現れることが多い。驚いた人々が天の使いともされるキジの美しい尾羽に例えたのだろう」としている。

https://rd.kyodo-d.info/np/2020031501001799?c=39546741839462401



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1584299497/続きを読む

太陽が無い夜間にも発電できる太陽電池が開発される

1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/01/31(金) 23:19:11.96 ID:CAP_USER

TECHNOLOGY 2020/01/31


point
・熱を放射することで、夜間でも電力を生成できる新しいデバイスが開発された
・日陰に設置するだけで、1日中電力を生成できる



太陽電池はクリーンで非常に便利な発電システムです。しかし安定した電力供給源である一方、どうしても日照時間に影響されてしまいます。

「日照時間に影響されない太陽電池」があるなら、より安定して電力を供給できるでしょう。

なんだか一見矛盾に満ちたアイデアのようですが、実際にカルフォルニア大学の電子工学科の教授ジェレミー・マンデーらの研究によって、太陽を必要としない太陽電池が開発されました。

新しい太陽電池は、熱を放射することによって、夜間でも電流を生成できるとのこと。一体どのような仕組みなのでしょうか。

研究の詳細は「ACS Photonics」誌に掲載されました。

Nighttime Photovoltaic Cells: Electrical Power Generation by Optically Coupling with Deep Space
https://pubs.acs.org/doi/10.1021/acsphotonics.9b00679





夜も発電できる夜間太陽電池

no title

(左)従来の太陽電池 (右)熱放射セルを利用した夜間太陽電池/Credit:Jeremy Munday,ACS Photonics

通常の太陽電池は、太陽光を吸収して電力を生み出しています。光が照射されることで太陽電池を構成している半導体の電子が動き、電流が流れるのです。

一方、新しい太陽電池は光を放射することで電流が流れます。電流と電圧は従来の太陽電池とは反対方向に進みますが、電力は生成されます。

開発された太陽電池は、夜間に1平方メートルあたり最大50ワットの電力を生成できるとのこと。これは、従来の太陽電池パネルが日中に生成できる電力の約4分の1にあたります。

発電力は少し心もとないですが、夜間太陽電池は日陰に設置されていれば日中でも機能するので、従来の太陽電池を補完するには十分な働きが期待できるでしょう。





熱放射セルを利用した仕組みとは
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://nazology.net/archives/51619



引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1580480351/続きを読む

探査機が太陽に接近、驚きの観測結果と深まる謎 NASA

1: しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ 2019/12/08(日) 21:13:08.10 ID:I2BS8mfF9

■想像を超える現象が続々、NASA探査機最初の成果が4本の論文に

太陽は数十億年にわたり、コロナと呼ばれるエネルギーの渦の中に秘密を隠してきた。コロナは、磁気を帯びた100万℃のプラズマからなる太陽上空の大気層だ。想像を絶する高温で、ときおり猛威を振るうため、こんな場所に近づこうとする探査機は過去にはなかった。

 だがこのほど、NASAの太陽探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」が、太陽を周回しながら徐々に接近してゆく先例のないミッションを成功させた。12月4日付けの学術誌「Nature」に、その最初の観測結果を報告する4本の論文が発表された。探査機はこれまで太陽に3回接近し、コロナを観測してきた。予想外の発見があったほか、太陽をめぐるいくつかの謎をすでに解きつつある。
no title


■コロナの謎に挑む

「どの探査機にもできなかった活動をしています」と米国立大気研究センターのサラ・ギブソン氏は言う。「すばらしいデータが得られています。次に何がわかるのか、本当に待ち遠しいです」

 太陽を近くで観測することで期待されているのは、太陽物理学の根幹にある謎を解決したり、「コロナ質量放出」という有害な爆発的現象の予測精度を高めることだ。コロナ質量放出は、太陽から危険な高エネルギー粒子が大量に放出される現象。これが地球に向かうと、中緯度地域にオーロラが出現したりする一方で、通信衛星を故障させたり、送電網を破壊したり、さらには宇宙飛行士に致命的な影響を及ぼす可能性もある。(参考記事:「太陽嵐でパソコンのデータが消失する?」)

「宇宙からくる危険というと、恐竜を絶滅させた隕石のことを想像する人が多いでしょう」と論文著者である米プリンストン大学のデイビッド・マコーマス氏は話す。「けれども私たち現代人にとっては、大規模な宇宙天気現象が発生してテクノロジーに影響が出ることのほうが、はるかに大きなリスクです」

■新鮮な太陽風を観測

 パーカー探査機は2018年8月に打ち上げられ、同年11月に最初の太陽フライバイ(接近通過)を行った。ミッション期間は7年間で、探査機は太陽の近くを合計24回かすめ飛ぶ。フライバイのたびに太陽までの距離が近づき、最終的には太陽表面から約600万kmのところまで接近する。

 4種類の観測機器を搭載したパーカー探査機は、コロナの中を飛行し、太陽大気を測定するとともに、太陽風(太陽が絶え間なく吐き出す高温で高エネルギーの粒子)の起源を探ろうとしている。ここで重要なのは、太陽にできるだけ接近して、太陽から出てきたばかりの太陽風を捕獲することだ。地球からだと、そうした純粋な太陽風を調べるのが難しい。

「太陽風が地球に到達する頃には、かなり変化してしまっています。太陽風がどのように誕生したかを教えてくれるはずの構造や事実が不鮮明になったり、取り除かれたりしてしまうのです」とギブソン氏は説明する。「パーカー探査機は、できたばかりの太陽風の中に飛び込み、新鮮なうちに観測を行うのです」

 太陽風のなかでも超音速のものは、コロナホールという平均より冷たい磁場領域から出ていることがわかっている。しかし、より低速で密度が高い太陽風の出どころは謎である。太陽の大気がなぜ途方もないほど高温なのかについても同じく謎だ。太陽の表面温度は6000℃程度なのに、上層のコロナの温度は100万℃以上になるのである。(参考記事:「太陽の黒い窓、コロナホール」)

「太陽は、私たちには見えない余分なエネルギーを放出しているはずです」と論文著者である米ミシガン大学のジャスティン・カスパー氏は主張する。「余分なエネルギーは外に捨てる必要があります。そのエネルギーが溜まらずに宇宙空間に捨てられるしくみを明らかにしなければなりません」
no title


続きはソースで

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/120600709/



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575807188/続きを読む

「時間のない世界」へようこそ、北極圏の島が名乗り

1: ごまカンパチ ★ 2019/06/26(水) 00:14:19.16 ID:hkl/Je8x9

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00010006-newsweek-int
──旅行者も時計を外して訪れる島
 北極圏に位置するノルウェー北部の小さな島、ノルウェー語で「夏の島」を意味するソマロイでは、夏は陽の沈まない白夜が、冬は夜の明けない極夜が続く。
米CNNによると、ソマロイでは5月18日に夜が明けると、7月26日までの69日間、太陽は昇ったままとなる。
夏至前後の今の時期は、白夜のピークと言える。夜中に家のペンキ塗りをしたり、芝を刈ったり、子どもたちはサッカーに興じたりして、
思い思いに夏の夜を楽しんでいるという。

島民わずか300人強の小さなこの島では、「ソマロイを時間のない場所(タイムフリー・ゾーン)にしよう」という活動が展開されている。
世界は通常、地域ごとに子午線で区切って標準時を設けているが、ソマロイをこの標準時のない「時間の概念がない場所」にしようとする活動だ。

地元住民のHvedingさんらはこのほど、約100人分の署名を集めた嘆願書をソマロイの町役場でノルウェー議会の議員に手渡した。
認められれば、世界初のタイムフリー・ゾーンの誕生となる。
この日、住民と議員は共に、ソマロイを公式にタイムフリー・ゾーンに設定するには実用的・法的にどのような障壁があるかを町役場で協議した。

ソマロイの主要産業は、漁業と観光業だ。
観光地でよく目にするのは、恋人たちが永遠の愛を誓ってフェンスや手すりなどに南京錠をかける光景だが、この島は少し異なる。
ソマロイへはノルウェー本土から橋を渡って行くのだが、この橋の欄干には、旅行者が島に入る際に時間を忘れようと腕時計を外してくくりつけて行くため、
南京錠ではなく腕時計がたくさんはめられているという。

■ 疲れたら寝てお腹が空いたらご飯、時間に縛られない生活
 カナダのCBCラジオの番組「アズ・イット・ハプンズ」に出演したHvedingさんは、
「昼夜の時間のうち70%は、時計なんて必要ないんだ、というのをもっと多くの人に理解してもらおうとしている」と活動の目的を語った。
欧州では、欧州議会が今年3月、夏時間(サマータイム)を廃止する法案を可決。2021年から廃止される可能性が高くなった。
夏時間は、緯度の高い欧州地域などで、日の出から日の入りまでの時間が長くなる夏季に、時計の針を1時間早めて
1日を有効に使おうと設定されているものだ。

しかしHvedingさんは、この「1日を有効に使うために時計の針を1時間動かす」か否かについて議会が話し合っていることについて、
「北のこの地ではみんな笑っているよ。だって(時間なんて)関係ないもの」とCBCラジオの番組で述べた。
「北極圏ではまったく違う暮らしをしているから」。夜中にカヤックをしたり、お隣さんとおしゃべりをしたりして、「疲れたら寝る」という生活らしい。

CBCラジオの司会者は、それでも観光客向けのホテルなどでは、朝食の時間を決める必要がありますよね、と疑問を口にした。
しかしHvedingさんは、「朝食を食べに来られなかったらその食べ物は昼食に食べればいい。ホテルは柔軟に対応するよ」と話し、
「普段は決まった時間に食事をしているかもしれないが、この島ではお腹が空いたときに食べてほしい」と加えた。

電車や飛行機については、Hvedingさんはカナダの日刊紙ナショナル・ポストに対し、タイムフリー・ゾーンになってもやはり時刻表が必要であることは
理解している、と説明した。
しかしそんなことよりも、スケジュールに振り回されることの方が心配だと話し、時間のある世界で暮らす私たち全員に向けたものと思われる
こんなメッセージを同紙に述べた。
「1日の仕事が終わったら、お願いだから腕時計を外してほしい。時計に振り回されないで」。



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561475659/
続きを読む

北磁極の動きが加速、原因不明、あまりに急激「世界磁気モデル」を急きょ更新

1: しじみ ★ 2019/02/06(水) 21:25:29.08 ID:CAP_USER

 北の磁極はじっとしていたためしがない。地球内部の「外核」を流れる液体の鉄に影響されて、過去100年ほど、北磁極は真北に向けてじりじりと移動してきた。ところが最近になって、専門家は異変が起こっていることに気が付いた。北磁極が急にスピードを上げて移動し始めたのだ。なぜなのかは誰にもわからない。

 その動きがあまりに急激なので、慣例の5年ごとという予定を繰り上げて、米国は世界磁気モデル(WMM)を今年初めに更新する予定にしていた。世界磁気モデルは、携帯電話をはじめ、船舶、航空機などのナビゲーションに利用されている。ところが、米連邦議会の予算案交渉が難航し、予算が切れた連邦政府が一部閉鎖されたため、更新が延期されていた。

 政府が再開し、新しい北磁極を示した最新モデルが2月4日に発表されたが、疑問は残る。北磁極はなぜこれほど速く移動しているのか。更新が遅れたことによる影響はあるのか。最近のグーグルマップの不調と何か関連はあるのだろうか。

■とても敏感な北磁極

 地球上には、北の「極点」が3つ存在する。1つめは地球の自転軸の北端にあたる真北で、いわゆる北極点だ。(参考記事:「北極点がヨーロッパ方向へ急移動と研究発表」)

 2つめは、地球を包み込む磁気圏から考えられる「地磁気北極」だ。地球の中に棒磁石が入っていると想定したときに、磁石の北端と地表が交わる点である。この棒磁石の角度は、地軸と少しだけずれている。そのため地磁気北極はグリーンランドの北西沖に位置し、過去100年間でわずかしか移動していない。

 第3の極点が「北磁極」だ。これは、方位磁石の北をずっと追いかけていくとたどりつく場所である。地球を取り巻く磁力線が真下を向いている場所とも言える(北磁極で方位磁石は逆立ちする)。地磁気北極と違い、北磁極の位置は地下約3000キロより深い外核にある液体の鉄の影響を受けやすい。この流れが磁場を動かし、地上の北磁極が激しく移動する原因となっている。
「北磁極は、とても敏感な場所なんです」と、英リーズ大学の地球物理学者フィル・リバーモア氏は言う。

■世界磁気モデルとは

 北磁極は1831年、ジェームズ・クラーク・ロスによってカナダのヌナブト準州で初めて実際に確認された。以来、北磁極は主に北極点の方向に移動した。その距離は、過去数十年間は数百キロだった(奇妙なことに、同じ時期に南磁極はほとんど移動していない)。

 こうした変化に対応するべく、米海洋大気庁(NOAA)と英地質調査所(BGS)が作成したのが世界磁気モデルだ。BGSの地球物理学者キアラン・ベッガン氏は、「関係組織がすべて同じ地図で運営できるようにするため」と説明している。

 モデルは5年ごとに更新されてきた。最後の定期更新は2015年だった。次の更新までの間、科学者たちは地上の磁気観測所と欧州宇宙機関によるSWARMミッション(地球を1日15~16周する3基の地磁気観測衛星)からのデータを基にモデルの正確さを確認する。今まではそれで十分だった。

 20世紀半ば、北磁極の移動距離は1日30メートル以下だった。1年で11キロに満たない。ところが、1990年代半ばに変化が現れ始めた。2000年代初めには、北磁極は年に約55キロのペースで移動していた。

「高緯度で何かとても奇妙なことが起こっています」と、リバーモア氏。そしてこれが、地球内部の外核で、液体の鉄のジェット噴流が起きていた時期と重なるという。ただし、この2つの出来事の間に関連があるかどうかはわからない。

 2018年初めには、北磁極の現在位置と世界磁気モデルのずれが大きくなりすぎて、磁気ベースのナビゲーションシステムに支障が出る恐れが出てきた。モデルの更新は2020年の予定だが、その前に何か手を打たなければならなかった。

no title


続きはソースで

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/020600088/



続きを読む

太陽黒点「1月から消失続く」NASA「活動最小期への前兆」

1: 白夜φ ★ 2018/02/09(金) 23:58:40.07 ID:CAP_USER

太陽黒点「1月から消失続く」NASA「活動最小期への前兆」
2018年02月09日 12時04分

米航空宇宙局(NASA)の太陽観測研究チームは、「1月半ばから、太陽の黒点がほとんどない状態が2週間近く続いている」と発表した。昨年夏には、最強クラスの太陽フレア現象が発生したことは記憶に新しいが、太陽の活動サイクルは停滞期に移行しつつあるという。

太陽の活動を継続観測しているNASAのソーラーダイナミクス天文台(SDO)は今月1日、「過去2週間にわたって、黒点が消失しているため、太陽が自転しているか把握するのが困難だ」と発表した。
--- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

▽引用元:ハザードラボ 2018年02月09日 12時04分
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/3/23732.html

2月1日の太陽。黒点が見えない(NASA/SDO)
no title


続きを読む
最新記事
_
記事検索
相互RSS
連絡先
おすすめ理系学問入門書
大学学部生レベルの物理化学の名著。学んだアトキンスが何版かでマウントを取り合う人たちもいます。


基礎から丁寧に説明している量子力学。


遺伝子とは?種とは?を探究した名著。


数学とこの世界の生命との不思議な関係性を解き明かしています。

その他おすすめ書籍
これを読んで英語論文を書きました…
(理系英語論文の構文を学ぶなら、同じ分野のきちんとした英語論文の文章を参考にするのが一番良いとは思いますが、日本語思考と英語記述との橋渡しになりました。)



現代の世界情勢を理解するために最低限の世界史の知識は必須!