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微生物

微生物、海底下地層で1億年生存 南太平洋で採取、8割が増殖

1: 木ノ葉の蓮華は二度咲く ★ 2020/07/29(水) 02:48:18.86 ID:Z45Etld49

海洋研究開発機構と高知大などは28日、1億150万~430万年前にできた南太平洋海底下の地層で微生物を見つけ、
その8割程度は栄養を与えれば増殖できる生存状態にあることを確かめたと、同日付の科学誌ネイチャーコミュニケーションズ電子版で発表した。
微生物は化石にはならず海底下深くに閉じ込められたまま、生き続けてきたとみられる。

 諸野祐樹・海洋機構主任研究員は「長期間、蘇生可能な状態で残っていたのは驚きだ。生命活動を極度に低下させたのかもしれない」と話す。

 ニュージーランド東方の海底で地層を掘削。粘土の中に微生物の存在が分かり、酸素や糖などを与えて観察した。

https://this.kiji.is/660860591678604385



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1595958498/続きを読む

発光する玉子焼きにぎり寿司から分離した発光細菌

1: みつを ★ 2020/05/10(日) 02:40:02.79 ID:9f4wThCd9

【教授!発見しました!】ツイッターで論文発掘「発光する玉子焼きにぎり寿司から分離した発光細菌の検討」

2020/05/10

https://twitter.com/kawarasan/status/1259137042551697409?s=21

えー
>暗所で発光する玉子焼は,保健所の食品衛生業務中,稀には遭遇する食品の苦情事例である

「発光する玉子焼きにぎり寿司から分離した発光細菌の検討」
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsfm1984/8/4/8_4_203/_pdf


no title

https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1589046002/続きを読む

海底を800m掘った先で、生物を発見 地中の微生物群

1: ごまカンパチ ★ 2020/03/31(火) 23:19:47.19 ID:vo2NzwWt9

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200331-00000001-giz-sctch
 マダガスカルの南東数百マイル先の海面は、アホウドリや漁船が長い静寂を破るくらいで、多くの生物を目にすることはない場所です。
しかしその海底には、海洋下部地殻が露出している海嶺が広がっています。
アトランティス海台と呼ばれている同地点を掘削したところ、海底の下の地殻に微生物群が生息していることがわかりました。

■海底を809m掘り進んだところに生物がいた
調査船JOIDES・リゾリューションの科学者たちは、国際深海科学掘削計画(IODP)の Expedition 360の一環として、このユニークな地点を探査しました。
彼らは海底の下を809mも掘り進んで、地中の奥深くで生き長らえる生物の種類に関する新たな知見を明らかにしたのです。
この研究の責任著者でウッズホール海洋研究所の準研究員であるVirginia Edgcomb氏いわく、「奥深くには群集がありました」とのこと。
ゆっくりと育っていて生物量は低いものの、確かにそこに存在しています。
「これは、地球上の居住可能な生物圏への視点を広げ、下部地殻で生命が生存できると示しているからおもしろいのです」

■慎重に地殻を掘削
過去の研究ですでに上部地殻には微生物が生息していると分かっていますが、下部地殻にはびこる生命についての情報は多くありませんでした。
しかし、アトランティス海台は地殻構造の活動によって下部地殻の大きな塊がむき出しになった海面下700mほどの地点なので、
下部地殻に関するおもしろい知見がもたらされたというわけです。
この探査の科学者らは地殻を掘削して、10mずつ引き上げた地質試料を調査船と戻ってからのラボとの両方で分析しました。
ここは、掘削機が地球のマントルに最も接近した地点になります。

研究者らは試料に混じり物が入らないよう気をつける必要がありました。
そのため彼らは掘削流体の中に化学トレーサーを加え、明らかに汚染されたコアの外側は剥がすことに。
もし何らかのトレーサーが試料内に残っていれば、破棄することができるようにするためです。
試料はさらに、室内に外部の汚染物質があったとしたら生物がはびこって育ったであろう栄養豊富なペトリ皿が備わっている無菌環境でも分析されました。

■少ないながらも活発な微生物の痕跡を発見
同チームは先日、その成果をNatureに発表しました。
地質試料への多くの実験で、DNAとRNA、脂質バイオマーカーなど生命を支える物質を分析。
地質試料からは深海の噴出孔に生息する微生物や屍を食す菌類の仲間を含む、希薄な人口ではあるものの存在している活発な微生物の痕跡が示されました。
そういった生物は自給自足しているわけではなく、染み込んだ海水から地殻の深い裂け目にどういうわけ浸透した炭素分子で生き延びていたのです。

この研究には携わっていないものの、論文の精査したデラウェア大学のJennifer Biddle准教授は、地球の奥深くマントルにかなり近いこの立地でさえも
生命が存在できるとは興味深いと思ったそう。
彼女はこの微生物群の実在を示すあらゆるテストのおかげで、この地殻の奥深くの生命が本当に存在すると確信できたとか。

「微生物はどこにでもいると示しています」と語っています。
「岩の中に生物がいると思わないでしょう。しかし、生命が続くには十分なほどの活動が見られる小さなヒビがあるのです。
考えてみるとすばらしいことですよね。地球上にある隙間すべてに、数多の生命があるわけですから」

これらの研究成果は、似たような生命が他の惑星にいると願っている人々にはほろ苦いものかもしれません。
今回の微生物は確かに過酷な環境を生きていますが、外部からの養分なしに生き抜く孤立した個体になるのではなく、
彼らを生かし続ける食料を提供する地球の養分循環に今でも加わっているからです。

ここ地球では「生命は自ら道を見つける」という『ジュラシック・パーク』のセリフが、この研究では曲がりなりにも支持された形となったのでした。



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1585664387/続きを読む

腸内細菌が健康やあらゆる病気につながっている?研究が進む「うんこ」の可能性

1: 豆次郎 ★ 2019/12/11(水) 17:47:17.45 ID:ORO2DHVh9

12/11(水) 17:39配信
AbemaTIMES
腸内細菌が健康やあらゆる病気につながっている?研究が進む「うんこ」の可能性

 累計400万部を突破した『うんこかん字ドリル』、人気を博したお台場の「うんこミュージアム」など、“うんこブーム”が継続中だ。実はうんこそのものの研究も進んでおり、細かく観察することで、様々な病気の徴候を見出すこともできるのだという。


 長年にわたって腸内細菌について研究している理化学研究所特別招聘研究員の辨野義己氏は「大腸というのは人の臓器の中で最も病気の種類が多い。その一方で、大腸は他の臓器に比べて、環境をコントロールすることができる。大便というのは80%が水、残り20%が固形成分だが、その3分の1は食べカスで、生きた腸内細菌と剥がれた腸の粘膜でできている。この腸内細菌が他の臓器や乳がんや肝臓がん、肥満や糖尿病などの病気とも関係していることが分かってきた。また、脳の機能、自閉症や認知症とも関係があるという論文も出てきている。つまり、良い腸内環境を持ち、腸を制することが健康を制すると言ってもいい」と話す。

 「2017年に全国約2万5000人のデータを集めた結果、日本人の腸内細菌のパターンは9パターンに分かれ、特に壮年期の男性と女性では腸内細菌が異なっていることもわかった。今後は生活習慣や体重、食生活などを聞いたアンケート調査とデータベースをもとに健康管理に使いたいと思っている」。

 最新の医療現場では、他人の便とともに腸内細菌を移植することで腸内環境を良くしようとする取り組み「便移植」も試みられている。

 ルークス芦屋クリニック院長の城谷昌彦医師も、持病がきっかけで便移植に取り組むようになったという。「専門医でありながら潰瘍性大腸炎という難病に罹り、症状がなかなか良くならなかった。治療方法を模索している時に、特殊な菌液を使う方法に出会った。実際に受けてみて、便の回数が多く、下痢も多かったのが、翌日から改善された。これはもう少し研究してみる価値があると感じた。患者さんがもともと持っていた菌に新たな菌を加えることで、元々の菌がより良い働きをすると私たちは考えている」。

城谷医師のクリニックでは内視鏡ではなくチューブを使った便移植を実施しており、半年かけてアトピーの症状に改善が見られたケースもあると話す。「最初はチューブが入っている感覚があるが、液が入っている時の感覚はほとんどない。患者さんも傷みや違和感もほとんどないと話している」。


 移植する便の提供者は「ドナーバンク」に登録しているという。「日本で初めて便バンクというものを設立した。厳しいスクリーニング検査をクリアしたボランティアの方のみに登録してもらい、さらに2カ月に1度は検査を受けてもらうので、非常にクオリティの高い検査を通った方だけが登録されている」。また、拒絶反応などのリスクについて城谷医師は「特に若く免疫が強い方では拒絶反応が起こる可能性があるので、菌液も薄いものから少しずつ濃度勾配をつけて身体に慣らし、3~6回に分けて複数回移植を行っていく。そうすることで拒絶反応を抑えることが可能だ。今まで研究会で300例ほどあるが、終わった後に下痢をしたという例があるくらいで、重篤な副作用は今のところない」。

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-00010020-abema-bus_all
no title



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576054037/続きを読む

飲酒運転疑われた男性「自動醸造症候群」だった 体内で勝手にアルコール醸造

1: みつを ★ 2019/10/29(火) 04:37:11.44 ID:52qIujem9

https://www.cnn.co.jp/fringe/35144532.html

飲酒運転疑われた男性、「腸発酵症候群」だった 体内でアルコール醸造
2019.10.28 Mon posted at 13:10 JST


(CNN) 米ノースカロライナ州で飲酒運転の疑いがあるとして警察に車を停められた男性が、体内でアルコールが醸造される「ビール自動醸造症候群(ABS、別名「腸発酵症候群」)と診断された。

男性は一貫して飲酒を否定し続けていたが、当初、警察はその言葉を信じなかった。

男性は当時40代後半で、呼気検査を拒んだために病院へ連れて行かれ、検査の結果、血中から0.2%のアルコールが検出された。これは許容量の約2.5倍、1時間にアルコール飲料10杯を飲んだ量に匹敵する。


男性は絶対にアルコール飲料は飲んでいないと言い張ったが、医師にも信じてもらえなかった。

しかし米リッチモンド大学医療センターが調べた結果、男性の言葉は本当だったことが分かった。男性はビールもカクテルも飲んでいなかったにもかかわらず、消化器官の中に酵母が存在していて、その作用で食品の糖分からアルコールがつくられていた。

つまり、体内でビールを醸造していたような状態だった。
研究チームは消化器病学会誌にこの症例を発表した。

腸発酵症候群は、消化管に酵母があって、摂取した食品の糖分から体内でアルコールがつくられる症例。この作用は一般的に、胃と小腸の一部で構成される胃腸管の中で起きる。
(リンク先に続きあり)



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572291431/
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【朗報】スクリュー付き発酵槽で死体をたった1ヶ月で骨まで分解してしまう 穴掘りはもう不要 宮城県

1: ガーディス ★ 2019/09/25(水) 07:04:29.43 ID:5vIRZKlD9

 農産物の鳥獣被害削減に向け、宮城県村田町は全国の先駆けとなる新たな一手を打った。課題だった鳥獣捕獲後に穴を掘って埋めるという重労働を、減容化施設の導入で克服。同施設では、発酵槽にイノシシを丸ごと入れれば、微生物が分解する。同町ではイノシシの発生件数が急増し、その被害で離農する農家も出ている。同施設の導入で捕獲数を増やし、被害を減らす狙いだ。捕獲後の処理に悩む自治体は多く、同町の取り組みに注目が集まっている。(高内杏奈)

同町は人口1万937人のうち65歳以上が約40%と、高齢化が進む。同町のイノシシの捕獲頭数は2008年はほぼ0頭だったが、14年に100頭を超え、18年には383頭に増えた。イノシシ被害を食い止めるために、16年には村田町鳥獣被害対策実施隊を発足。隊員は30人で平均年齢は67歳だ。町が許可を出し、年間を通して有害駆除に当たっているが、捕獲後の処理が重労働なことが、大きな課題となっていた。

 捕獲後は、地域資源として野生鳥獣の肉(ジビエ)として流通させるのが理想だが、加工施設が遠く、捕獲直後に食肉処理ができないなどの場合は現地埋設するしかない。同町は加工・処理施設がない。さらに町の半分が中山間地のため、重機が入れず、手作業での埋設となるケースが多い。埋設作業は、他の野生動物に掘り返さることを防ぐため、スコップで2メートル以上掘る。1時間以上かかることもあるという。

 カボチャなどを栽培する隊員の佐山芳照さん(71)は「浅く埋めると他の動物に掘り返されて腐敗臭がひどく、山の景観も損なう。処理作業は大変で体力的に限界」と顔をゆがめる。特に秋はイノシシが民家に押し入ったり、水稲被害が甚大だったりで「離農や移住を考える人もいて深刻な問題だ」(佐山さん)。

微生物が分解 処理頭数増加

 減容化施設に目を付けたのは同町役場農林課総括主査の半沢剛さんだ。自ら害獣駆除に当たろうと、13年に狩猟免許を取得。狩猟後の処理の苦労を体感し、加工処理施設などの情報を集める中で、全国的に珍しい減容化施設の存在を聞いた。施設の導入を町に提案したが、当初は「本当に分解できるのか」「臭いや人体への害はないのか」と相手にされなかった。だが諦めずに、視察や計画書を書き続けた。その間3年。国の支援事業などで費用を賄い、ようやく予算を確保することができた。
 同施設は、スクリューの付いた発酵槽にイノシシを丸ごと入れ、水を含んだおがくずと混ぜ合わせる。60度に保つことで微生物を増殖させ、分解処理を行う。1基当たり一度にイノシシ8頭を投入でき、肉は約5日、骨は1カ月で分解できる。 狩猟者は軽トラックにイノシシを載せたまま施設へ進入。イノシシの足にフックを引っかければ自動的に発酵槽に入れられる。4~8月の処理頭数は85頭。手作業で埋設した昨年は同時期で68頭が限界だった。「穴を掘る手間もない。効率化させたことで捕獲頭数も上がっている」(半沢さん)。施設の設置は、発酵の臭いなどを考慮して100メートル内に住宅がない場所を選んだ。

 「狩猟者の負担軽減に向けてフル稼働させ、町を守りたい」と半沢さんは意欲を燃やす。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17127212/
イノシシが入る箱
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引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569362669/続きを読む

「土に触れると癒される」メカニズムが解明される

1: 一般国民 ★ 2019/06/19(水) 06:10:46.34 ID:CAP_USER

「土に触れると癒される」メカニズムが解明される
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/06/post-12337.php
2019年6月18日(火)19時10分
Newsweek,ニュースウィーク日本版,松岡由希子

 <米コロラド大学の研究者によって、自然の土壌にも含まれる細菌とメンタルヘルスとの関係についての研究が発表された>

 庭仕事などで土に触れ、ふと癒された経験はないだろうか。この作用には土壌に含まれる細菌が関連しているのかもしれない。

 ・細菌とメンタルヘルスとの関係についての研究
 
 米コロラド大学ボルダー校のクリストファー・ローリー教授は、細菌とメンタルヘルスとの関係について、長年、研究に取り組んできた。
 2018年4月には米国科学アカデミーの機関誌「米国科学アカデミー紀要(PNAS)」で
 「田園地域で家畜とともに育った人のほうがペットのいない都市部で育った人よりもストレスに対して良好な免疫反応を備えている」という研究論文を発表。

 また、同年6月にその成果を発表した研究プロジェクトでは、自然の土壌にも含まれる細菌「マイクロバクテリウム・バッカエ」を雄マウスに3回注入したところ、
 認知機能や不安をつかさどる脳の海馬で抗炎症タンパク質「インターロイキン-4」が増加し、
 外的ストレスにさらしてもストレス誘導性タンパク質「HMGB1」のレベルは低く、この細菌がストレス耐性を高める可能性があることが示されている。

 これらの研究成果をふまえ、ローリー教授らの研究チームは「マイクロバクテリウム・バッカエ」がストレス関連障害を抑えるメカニズムの解明をすすめている。
 2019年5月22日には、精神薬理学の学術雑誌「サイコファーマコロジー」でその一部を示す研究論文を発表した。

 ・微生物ベースの「ストレスワクチン」開発へ

 研究チームは「マイクロバクテリウム・バッカエ」に含まれる脂肪酸「10(Z)-ヘキサデセン酸」を取り出し、化学合成したうえで、細胞に刺激が与えられたとき、
 これが免疫系の一部を担う白血球のひとつ「マイクロファージ」とどのように作用し合うのか調べた。

 その結果、「10(Z)-ヘキサデセン酸」は細胞内で特定の受容体「ペルオキシソーム増殖剤活性化受容体(PPAR)」と結びつき、炎症を促進する経路を阻害することがわかった。
 また、「10(Z)-ヘキサデセン酸」で予め処理された細胞は、刺激を受けると、通常の細胞よりも炎症への耐性が強くなることも明らかとなっている。

 このような研究成果は、微生物ベースの"ストレスワクチン"への開発に道をひらくものとして期待が寄せられている。
 ローリー教授は
  「ストレス耐性に効果のある『マイクロバクテリウム・バッカエ』の成分やこれと対応する受容体を特定できたことは大きな前進だ」
 と一連の研究成果を評価すると同時に
  「土壌には『マイクロバクテリウム・バッカエ』のほかにも様々な微生物が存在する」
 とし、ヒトの健康に寄与する微生物の特定やそのメカニズムの解明にさらに取り組む方針を明らかにしている。



引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1560892246/続きを読む
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数学とこの世界の生命との不思議な関係性を解き明かしています。

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