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科学者「人間と猿の違いが1%?なら猿の受精卵に人間の遺伝子1%だけ入れてみるか」

1: 風吹けば名無し 2020/06/25(木) 19:06:44.86 ID:tvVO2qE10

ドイツと日本の研究者は、ヒトとサルを分けた因子が互いに一致していない、残り1%の遺伝子の中にあるのではないかと考え、その中でも有力視されているARHGAP11B遺伝子をサルの受精卵に組み込みました。

まさしく知恵の実とも言える遺伝子を組み込んだ結果
 サル胎児の大脳新皮質の厚さは2倍になり、人間と同じような脳のシワが生まれました。

なかでも、人間とサルの脳で最も違いが大きかった脳上層部の脳細胞数の増加が著しく、サルの脳は完全にヒト化を始めていたそうです。

しかし、このままでは倫理的な問題が生じると考えた研究者によって、出産予定日の50日前に中絶が行われ、ヒト化した脳をもったサル胎児はこの世に産まれてはこれませんでした。

https://nazology.net/archives/62854

no title


166: 風吹けば名無し 2020/06/25(木) 19:22:36.06

>>1
猿の惑星やん



引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1593079604/続きを読む

【インド】アルコール依存症のサルが人間を襲撃 1人を殺害、249人に怪我

1: 首都圏の虎 ★ 2020/06/19(金) 00:22:59.36 ID:D9AtsVPo9

インドでアルコール依存症のサルが人間に襲い掛かり、1人を殺害、249人の顔に牙を突き立て怪我を負わせた。サルがアルコールが切れたために狂暴化した。サルの元飼い主は生前、サルにアルコールを与え、肉食の餌を与え続けていたが、飼い主の死後、サルには酒を飲ませる人はいなかった。デイリーメールが報じている。

殺傷事件を起こしたのは6歳のカルアという名のサル。死んだ飼い主はオカルト主義者でアルコール度の高い酒をサルによく飲ませていた。飼い主の死後、サルは外に出て、人間に襲い掛かり、牙をたてるようになった。被害にあった中には女性や女児も多く含まれている。

サルは捕獲され、カーンプルにある動物園に送られた。飼育係によれば、サルの問題はアルコール依存症だけでなく、野菜を一切受け付けないことがわかった。おそらく肉食ばかり与えられていたため、狂暴化し、人間を襲うまでに至ったと考えられている。サルは他のサルにも暴力的な態度を示しており、特にメスに対して激しい態度に出ている。

とうとうサルは1匹用の檻に移され、一生そこに閉じ込められることになった。

2020年06月18日 23:41
https://jp.sputniknews.com/incidents/202006187550578/
no title



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1592493779/続きを読む

【国内初】猿で動物実験をしていた医薬品開発関連会社社員が猿の病気に感染 

1: 木星虫 ★ 2019/11/29(金) 00:17:56.71 ID:D/4zED7F9

「Bウイルス」 国内初の感染

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20191128/5050008647.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

サルとの接触で感染し、脳などに炎症を引き起こす「Bウイルス」に、
鹿児島市の医薬品開発関連会社の社員が感染していたことがわかりました。
国内で感染が確認されたのは初めてだということで、国立感染症研究所は
感染が広がるおそれは、ほぼないとしています。

Bウイルスは、感染したサルにかまれるなどして人に感染する場合があり、
脳炎や意識障害を起こすこともあります。
鹿児島市などによりますと、感染したのは鹿児島市の医薬品開発関連会社の社員で、
サルを使った実験の補助にあたっていたということです。
社員は頭痛と発熱を訴えて、病院で診察を受けていましたが、今月になって、
国立感染症研究所が検査したところ、感染が確認されたということで、症状は重いとしています。

また、社員がサルにかまれた記録はなく、これまでのところ、感染経路は分かっていないということです。
厚生労働省や保健所などが、施設を調査しましたが、管理や感染症対策に問題は見つからなかったということです。

Bウイルスの感染の報告は世界的に見てもきわめてまれで、アメリカの
CDC=疾病対策センターによりますと、感染の報告は、1932年以降、
アメリカを中心に50人でこのうち21人が死亡しているということです。

野生のサルにかまれても感染する可能性は極めて低く、人から人への感染は、
これまでに1例しか報告されていないということです。
感染の確認は国内で初めてだということで、国立感染症研究所は
「今回のケースでも感染が広がるおそれはほぼないが、サルにかまれた場合はすぐに病院にかかってほしい」
としています。

Bウイルスは、サルが感染するウイルスで、人に感染した場合、2週間から1か月余りの潜伏期間の後、
水ぶくれや発熱などの症状が現れ、さらに悪化すると脳炎や意識障害などを引き起こすこともあります。
感染の報告は世界的に見てもきわめてまれで、アメリカのCDC=疾病対策センターによりますと、
Bウイルスが1932年に特定されて以降、アメリカを中心に50人が感染し、
このうち21人が死亡しているということです。

厚生労働省によりますと、国内での感染の報告は今回が初めてということです。
厚生労働省によりますと、人への感染はサルの体内でウイルスが増殖し、
唾液にまで排出される状態になったあとでかまれたり、ひっかかれたりするなど
サルに接触した場合にほぼ限られ、人から人に感染したケースはこれまでに1例だけだということです。

こうしたウイルスの特徴から、感染が報告されているのはすべて、
サルを取り扱う機会の多い研究者や飼育施設のスタッフだということです。
治療には抗ウイルス薬が有効だとされていて、厚生労働省は
「すでに施設で再発防止策が講じられており、感染拡大のおそれはきわめて低い。
世界的にもまれな感染症で、過度に心配する必要はない」と話しています。

11/28 18:41



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574954276/続きを読む
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