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自然現象

北海道十勝岳で火口付近が明るく見える現象 20年ぶりに観測

1: 靄々 ★ 2020/06/08(月) 00:38:39.09 ID:ReBb5ijJ9

火山 十勝岳で火口付近が明るく見える現象 20年ぶりに観測

 上川管内の火山 十勝岳で、6月7日(日)20時20分頃から、監視カメラで火口付近が明るく見える現象を観測したと札幌管区気象台が発表しました。

 気象台によると、火口周辺に影響を及ぼす噴火の兆候は見られないものの、火山ガスの濃度が高い可能性があるため火口周辺に近づかないよう呼びかけています。

 5段階の噴火警戒レベルは「レベル1、活火山であることに留意」が継続しています。

火口付近で明るく見える現象は2000年6月以来の観測
 気象台によると、この現象は高温のガス噴出や硫黄の燃焼等によるものと考えられるとのことです。十勝岳の62-2火口でこの現象が観測されたのは、2000年6月以来で約20年ぶりです。

※全文はソースからご覧ください

気象庁提供 ウェザーニュース加工
no title


https://news.yahoo.co.jp/articles/d3f8f5e3b78f01413ff3b6f18f61c46b1ea4cb77
6/8(月) 0:35配信 ウェザーニュース



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1591544319/続きを読む

富山湾に蜃気楼が出現 Bランク 富山県魚津市

1: Lv][HP][MP][ ★ 2020/05/24(日) 20:49:08.85 ID:8wjzhVRs9

富山県魚津市の海岸でしんきろうが現れ、対岸の橋などが長く伸びあがって見えました。

24日午後2時過ぎ、魚津市の海岸から撮影したしんきろう。
午前11時前から現れはじめ、正午ごろからは対岸にあたる射水市の新湊大橋が長く伸びあがったり、
景色が反転して長い橋が架かっているように見えたりしました。

見ていた人は・・・
「肉眼で見たのが初めてなので感動しました。人生で初めてで」
「興奮してる、かなり」

魚津埋没林博物館によりますと現れたしんきろうは5段階中、上から2番目のBランクだということです。
海岸には地元の人などが訪れ、写真を撮るなどして大自然の神秘を楽しんでいました。
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以下ソース:北日本放送 2020.05.24 18:08
https://www.knb.ne.jp/nnn/news16312838.html


2: 不要不急の名無しさん 2020/05/24(日) 20:51:04.60 ID:DDZP+D980

これGATEじゃね?
自衛隊呼ばないと



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1590320948/続きを読む

北海道サロマ湖沖に流氷渦「条件そろい非常に見事」

1: 首都圏の虎 ★ 2020/03/18(水) 21:32:30.39 ID:4Wr5T2jQ9

オホーツク管内のサロマ湖沖約10キロの海上で18日、直径15キロを超える巨大な流氷の渦を上空から確認した。

 北大低温科学研究所(札幌)で30年以上、流氷を研究している大島慶一郎教授(59)によると、海にもともと存在する渦が、流氷によって可視化された現象で、「流氷渦(うず)」と呼ばれる。

https://static.hokkaido-np.co.jp/image/article/650x366/403/9699431582c79023fd73ec7047b1f241.jpg

03/18 20:36 更新
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/403699/


9020B9F6-C885-4FA3-B397-9A03D314F8A2

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1584534750/続きを読む

【モノリス】キレイな長方形の氷山の写真公開 南極海で撮影

1: みつを ★ 2018/10/25(木) 04:25:47.77 ID:CAP_USER9

https://www.bbc.com/japanese/45962244

NASA、長方形の氷山の写真公開 南極海で撮影
2018年10月24日

米航空宇宙局(NASA)は23日、南極近くのウェッデル海に浮かぶ長方形の氷山の写真を公開した。

この写真は先週、NASAの研究用飛行機に乗っていた科学者により撮影された。
断面の角度が急で、表面が平らなことから、NASAはこの氷山が棚氷から最近分離したとみている。

氷山の角は鋭く、まだ南極海の波ですり減っていない。
ただ、このような物体は未知なわけではなく、むしろ「卓状氷山」という名前もついている。平らで長い氷山で、棚氷の端から分離して形成される。

NASAと米メリーランド大学に所属する氷河学者ケリー・ブラント氏は、卓状氷山形成の過程が、伸びすぎた爪が先端で割れるのに少し似ていると語った。

ブラント氏によると、卓状氷山は幾何学的な形になることが多いという。
「この氷山が少し普通と違うのは、形がほとんど正方形のように見えることだ」ブラント氏は付け加えた。
今回撮影された氷山は、南極半島東部の「ラーセンC」と呼ばれる棚氷が崩壊してできたとみられる。
写真からは氷山の正確な大きさを判断するのは難しいが、専門家は全長を恐らく1.6キロ以上と推計した。

また、全ての氷山において、表面の見えている部分は、氷山全体のほんのひとかけらに過ぎない。この氷山の場合、見えている部分は全体の約10%という。
(英語記事 Nasa photographs rectangular iceberg)

no title


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