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韓国

【ハゲ】効果覿面につきFDA認可!カブるだけで髪が生えてくる最新ヘルメット:ヘアブーンエアー

1: 猪木いっぱい ★ 2019/10/27(日) 19:27:27.78 ID:hWNqghsT9

韓国企業のWONTECHは、HairBoom Air脱毛治療用ヘルメットのFDA認可を獲得しました。

このデバイスは、頭皮に低出力のレーザー治療を施し、光を浴びます。

この種の治療は、毛包の周りの血流を増やし、近くの組織の酸素化を促進し、より多くの髪の成長と髪質の改善に役立つことが示されています。

HairBoom Airは、すでに利用可能なiGrowデバイスと同様に、自転車のヘルメットのように見え、可能な限り軽量に設計されています(600グラム、1.3ポンド)。

WONTECHは、これが処方レジメン全体でシステムを使用する患者につながることを望んでいます。

より重くてばかげたヘルメットが人々をすぐに治療を放棄する可能性があるためです。

新しいヘルメットには、レーザーダイオードのアレイと、3つの異なる波長(630 nm、650 nm、660 nm)の光で頭皮全体を覆う従来の発光ダイオードがあります。

WONTECHはすでに韓国市場で十分に確立されており、あらゆる種類の光ベースの外科用製品および美容製品を生産しています。

HairBoom Airが米国への大きな参入となることを願っています。

google翻訳
https://www.medgadget.com/2019/10/hairboom-air-fda-cleared-to-treat-hair-loss.html
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これまで主流だった iGrow Hair Growth System少し重いとのこと
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参考画像:お前らを励ますために結成されたハゲ擁護団体AKBのみなさん
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572172047/続きを読む

日中韓の「桜の起源」論争に終止符?=中国専門家「奪うな、桜は日本のものだ」

1: しじみ ★ 2019/03/30(土) 14:22:39.98 ID:CAP_USER

関東でもまもなく桜が満開となる25日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に「奪うな、桜は本当に日本のものだ」と題する文章が掲載された。

毎年、春になると、東アジアで桜が開花する。そして、それと共に日中韓3カ国のメディアをにぎわすのが桜の原産地論争である。

同年3月には韓国メディアが「ソメイヨシノの起源は韓国である」と主張した。そして、中国桜花産業協会の代表は「桜の起源は日本でも韓国でもなく、中国である」という驚くべき発言をした。

■人工的な桜の核は日本固有、栽培も日本が主

桜は学術的にはバラ科モモ亜科スモモ属であり、多くの品種の総称である。しかし、一般に言われる「桜」は人工的に作り出され、広く栽培されている品種のことを指す。そのため、まず「野生の桜」と「人工の桜」は分けて考える必要がある。両者の起源に関する論争は、科学上まったくの別問題だ。

人工的に栽培された桜は、品種が非常に多いため、いくつかの種類に分けられる。カワヅザクラに代表される早咲き種、ソメイヨシノに代表される中咲き種、カンザンザクラに代表される遅咲き種など、開花の時期によって分類する方法もあれば、花の直径などによる分け方もある。

現在では、さまざまな品種があるが、その祖先である野生種の数は多くない。すべての人工栽培の桜は、野生種をかけあわせて生まれたものだ。そのため、人工の桜の起源を論じる時は、その祖先に当たる野生の桜の種類を調べなければならない。

以前は技術が追い付かず、判断が難しかったが、分子生物学の技術発展によって多くの問題に割とはっきりした答えが出ている。現在、自信を持って言えることは、人工栽培の桜のほとんどが、オオシマザクラ、カスミザクラ、ヤマザクラ、エドヒガンザクラ、カンヒザクラの5つの野生種から生まれているということである。この5種のうち、カンヒザクラを除く4種は日本の野生に分布しているもので、オオシマザクラは伊豆や房総半島が原産の日本の固有種だ。

オオシマザクラは人工栽培の桜の「核」と言っていいもので、多くの有名な品種がこの血統を有している。たとえば、カンヒザクラ、ヤマザクラ、エドヒガンザクラを、それぞれオオシマザクラとかけあわせて生まれたのが、カワヅザクラ、カンザンザクラ、ソメイヨシノである。つまり、現代の人工栽培された桜の品種は、明らかに日本の特色を有している。これらの種類は、その核となるオオシマザクラさえ分布していない中国では、誕生することはほぼあり得ないのである。
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■野生の桜の起源は数千万年前のヒマラヤ

野生の桜の起源はまったく別の問題である。確かに、現生する100余りの野生種の原産はヒマラヤ山脈地域の可能性が高く、それが広まっていったルートの一つとして、現在の中国東部、朝鮮半島、日本列島がある。しかし、これらは国も人間も存在しない数百から数千万年前のことである。

桜の起源が中国にあると主張する人の多くは、日本の「桜大鑑」の「桜の起源は日本よりもむしろヒマラヤであると称してもよいのでは」という記述を論拠としている。しかし、それは野生の桜の起源であり、人工栽培された桜の起源ではない。つまり、一般の人が理解している「桜」の起源ではない。

一部の専門家は、故意あるいは意図せずにこの2つを混同して論じ、野生の桜の起源を用いて人々をミスリードしている。ひどい場合は、「桜は唐代に日本に伝わった」などという誤った説を散布しているのだ。



引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1553923359/続きを読む

【イチゴ】韓国にパクられ勝手に交配し新種を作り出され220億円の被害 ようやく対策強化へ

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [GB] 2017/12/18(月) 08:26:54.78 ID:dQc3/5ql0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典

「とちおとめ」韓国に海賊版…勝手に交配し輸出

12/18(月) 8:07配信

読売新聞

 日本で開発された農産物のブランド品種が海外で無断で栽培、販売されている事例が相次いでおり、農林水産省は対策を強化する。

 2018年度に東アジアを中心に本格的な実態調査に乗り出す。開発者の権利を保護する品種登録を現地で行うことも支援する。無断栽培を阻止し、日本産の輸出拡大を目指す。

 日本では、野菜や果物の新品種を開発した場合、開発者は品種登録制度によって権利が保護され、ほかの人は勝手に栽培することはできない。
しかし、品質が良く高値で売れるブランド品種などは、種子や苗が海外に持ち出され、無断で栽培や販売、輸出されるケースがある。

 例えば、国内外で高い人気を誇るブドウ「シャインマスカット」を開発した農業・食品産業技術総合研究機構は昨年7月、中国でシャインマスカットが無断で栽培されていることを確認した。

 韓国でも、栃木県が開発したイチゴ「とちおとめ」が勝手に他の品種と交配され、「錦香(クムヒャン)」という新品種として出回り、香港などに輸出もされている。
農水省によると、韓国産イチゴの9割以上は日本の品種を交配して生産されたものという。日本産より安い韓国産イチゴがアジア市場などに流通したことで、
同省は日本のイチゴ業界が5年間で最大220億円分の輸出ができなかったと推計している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00050088-yom-bus_all


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